保育教諭
社会福祉法人立正会 三川りっしょう子ども園- 給与月額208,640円〜263,600円
- 勤務地山形県東田川郡三川町大字横山字西田66−1
正社員年間休日120日以上転勤なしマイカー通勤可駐車場あり賞与あり昇給あり社会保険完備託児施設ありオンライン応募可
- 掲載日
- 2026年10月5日
- 有効期限
- 2026年12月31日
- 求人番号
- 06040-06329161
仕事内容
・食事、睡眠、排泄など生活面のサポート ・あそびにおいて、しかけ/かかわり/観察を意識して対応 ・お手帳の記入および保護者対応 ・園内清掃 ・クラス運営に関する環境整備 ・その他、行事担当による計画/構成およびサポート ※乳児クラスは担当制を取り入れており、先生1人につき3〜6人の子どもを 担当として保育していただきます。なお、配置に関しては経験、能力を考慮して判断させていただきます。 【変更の範囲、変更なし】
勤務条件
勤務地
山形県東田川郡三川町大字横山字西田66−1
最寄り駅:記載なし
勤務時間
(1)(1)7時00分〜16時00分 (2)(2)8時00分〜17時00分 (3)(3)8時30分〜17時30分
休日
日祝日その他
応募条件
必要な経験・スキル保育施設等で勤務経験のある方
基本情報
| 求人区分 | 一般 |
|---|---|
| 派遣・請負 | 派遣・請負ではない |
| 募集理由 | 欠員補充 |
| 採用人数 | 2人 |
雇用条件
| 試用期間 | 試用期間あり |
|---|---|
| 雇用期間の定め | 雇用期間の定めなし |
| 契約更新の可能性 | 記載なし |
| 契約更新の条件 | 記載なし |
| 正社員登用 | 記載なし |
| 正社員登用実績 | 記載なし |
| 必要なPCスキル | 記載なし |
| 免許種別 | (AT限定可) |
勤務地詳細
| 交通手段 | 記載なし |
|---|---|
| 所要時間 | 記載なし |
| マイカー通勤 | 可 |
| 駐車場 | 駐車場 あり |
| 転勤の可能性 | なし |
| 在宅勤務 | 非該当 |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
給与・手当
| 賃金形態 | 月給 |
|---|---|
| 基本給 | 191,000円〜215,000円 |
| 固定残業代 | なし |
| 昇給 | あり |
| 昇給金額率 | 昇給率 1月あたり 1.25% 〜 1.50%(前年度実績) |
| 賞与 | あり |
| 賃金締切日 | 固定(月末) |
| 賃金支払日 | 固定(月末以外) 翌月 10 日 |
労働時間・休日
| 就業時間区分 | 交替制(シフト制) |
|---|---|
| 時間外労働 | あり |
| 時間外月平均 | 月平均2時間 |
| 36協定特別条項 | なし |
| 休憩時間 | 60分 |
| 週休二日制 | その他 |
待遇・福利厚生
| 加入保険 | 雇用 労災 健康 厚生 |
|---|---|
| 退職金共済 | 加入 |
| 定年制 | あり (一律 65歳) |
| 再雇用 | なし |
| 勤務延長 | なし |
働きやすさ・制度
| 育児休業実績 | 該当者なし |
|---|---|
| 介護休業実績 | 該当者なし |
| 看護休暇実績 | 該当者なし |
| UIJターン歓迎 | 非該当 |
| 労働組合 | なし |
| 就業規則(正社員) | あり |
| 就業規則(パート) | あり |
選考プロセス
| 選考方法 | 面接(予定1回) |
|---|---|
| 書類選考結果通知 | 記載なし |
| 面接結果通知 | 面接選考後 |
| 応募書類送付方法 | Eメール 郵送 求職者マイページ |
会社情報
会社名
社会福祉法人立正会 三川りっしょう子ども園
所在地
山形県東田川郡三川町大字横山字西田66−1
設立年
1950年
従業員数
51人
事業内容
幼保連携型認定こども園
ホームページ
記載なし
会社情報詳細
| 代表者役職 | 理事長 |
|---|---|
| 代表者名 | 守山 正純 |
| 従業員数(就業場所) | 26人 |
| 資本金 | 記載なし |
| 産業分類 | 児童福祉事業 |
| 会社の特長 | 令和3年4月に開園したばかりの園です。 ピラミーデ教育法を基盤とした保育を行っています。この教育法に 関してわからずにスタートした先生方も多数いらっしゃいます。 |
求人特記事項
三川りっしょう子ども園では ・オランダ発祥のピラミーデ教育法を 取り入れています。 「プロジェクト保育」と呼ばれるこの教育スタイルは ・人間が生きていくために必要なことを年間10〜12のテーマで 構成し ・月に一つテーマを決めて日々の保育・教育もそのテーマに 沿って展開・活動していきます。 活動中 ・子ども同士や子どもたちとの関わりの中では無数の言葉が 飛び交います。“それ”は ・具体的なものから抽象的なものまで さまざまです。我々 ・保育者は子どもたちの“それ”を拾い ・活動を展開していくことが責務です。保育者は ・あくまでサポーターで あり ・子どもの自己選択を広げ ・深めていき ・自己解決に導くこと が子どもの成長となります。子どもたちにとって ・すべての経験・ 体験は ・新鮮な学びです。 安心出来る環境で子どもと保育者が共に主体性を持てる環境こそよ り良い教育現場と思います。 見学だけでも大丈夫です。お気軽にお問い合わせください。