訪問鍼灸師・施術管理者
あおい鍼灸合同会社- 給与月額280,000円〜280,000円
- 勤務地兵庫県加古川市平岡町新在家1丁目252−4第2八千代ビル2階D号室
正社員残業なし完全週休2日制転勤なしマイカー通勤可駐車場あり昇給あり学歴不問年齢不問
- 掲載日
- 2026年9月25日
- 有効期限
- 2026年11月30日
- 求人番号
- 28060-08487561
仕事内容
患者様のご自宅・施設への訪問鍼灸施術 患者様・ご家族への対応/施術録等の作成・管理 療養費請求業務/受領委任に関する施術管理業務 訪問スケジュールの管理 ケアマネジャー・医療関係者との情報共有/レセコン入力 その他、訪問鍼灸事業に必要な業務 *変更範囲:変更なし加古川市で新しくスタートする「あおい鍼灸」では、事業の立ち上げメンバーとなる鍼灸師・施術管理者を募集します。 新規立ち上げだからこそ、既存院の習慣や人間関係に縛られることなく、患者様にとっても働くスタッフにとっても良い訪問鍼灸事業を一緒につくっていきたいと考えています。
勤務条件
勤務地
兵庫県加古川市平岡町新在家1丁目252−4第2八千代ビル2階D号室
最寄り駅:JR東加古川駅 から 徒歩5分
勤務時間
(1)9時00分〜18時00分
休日
日
応募条件
必要な経験・スキル訪問鍼灸・施術管理者の経験
・療養費・レセコン請求経験がある方
・あん摩マッサージ指圧師の資格をお持ちの方
基本情報
| 求人区分 | 一般 |
|---|---|
| 派遣・請負 | 派遣・請負ではない |
| 募集理由 | 新規事業所設立 |
| 採用人数 | 1人 |
雇用条件
| 試用期間 | 試用期間あり |
|---|---|
| 雇用期間の定め | 雇用期間の定めなし |
| 契約更新の可能性 | 記載なし |
| 契約更新の条件 | 記載なし |
| 正社員登用 | 記載なし |
| 正社員登用実績 | 記載なし |
| 必要なPCスキル | 記載なし |
| 免許種別 | (AT限定可) |
勤務地詳細
| 交通手段 | 徒歩 |
|---|---|
| 所要時間 | 5 |
| マイカー通勤 | 可 |
| 駐車場 | 駐車場 あり |
| 転勤の可能性 | なし |
| 在宅勤務 | 非該当 |
| 受動喫煙対策 | 屋内禁煙 |
給与・手当
| 賃金形態 | 月給 |
|---|---|
| 基本給 | 250,000円〜250,000円 |
| 固定残業代 | なし |
| 昇給 | あり |
| 昇給金額率 | 記載なし |
| 賞与 | なし |
| 賃金締切日 | 固定(月末) |
| 賃金支払日 | 固定(月末以外) 翌月 25 日 |
労働時間・休日
| 就業時間区分 | 記載なし |
|---|---|
| 時間外労働 | なし |
| 時間外月平均 | 記載なし |
| 36協定特別条項 | なし |
| 休憩時間 | 60分 |
| 週休二日制 | 毎 週 |
待遇・福利厚生
| 加入保険 | その他 |
|---|---|
| 退職金共済 | 未加入 |
| 定年制 | なし |
| 再雇用 | なし |
| 勤務延長 | なし |
働きやすさ・制度
| 育児休業実績 | 該当者なし |
|---|---|
| 介護休業実績 | 該当者なし |
| 看護休暇実績 | 該当者なし |
| UIJターン歓迎 | 非該当 |
| 労働組合 | なし |
| 就業規則(正社員) | なし |
| 就業規則(パート) | なし |
選考プロセス
| 選考方法 | 面接(予定1回) |
|---|---|
| 書類選考結果通知 | 記載なし |
| 面接結果通知 | 面接選考後 |
| 応募書類送付方法 | 記載なし |
会社情報
会社名
あおい鍼灸合同会社
所在地
兵庫県加古川市平岡町新在家1丁目252−4第2八千代ビル2階D号室
設立年
2026年
従業員数
0人
事業内容
訪問鍼灸事業
ホームページ
記載なし
会社情報詳細
| 代表者役職 | 代表社員 |
|---|---|
| 代表者名 | 小川 直子 |
| 従業員数(就業場所) | 0人 |
| 資本金 | 11万円 |
| 産業分類 | 施術業 |
| 会社の特長 | こころとからだに寄り添う ・患者様 ・ご家族 ・ケアマネージャー ・医療関係者など患者様を支える方々との連携を大切にした事業を目指しています |
求人特記事項
昇給あり/インセンティブ制度あり/車両持込手当あり 業務交通費支給/会社車両相談可/業務用携帯電話貸与 訪問鍼灸専用レセコン導入 業務上必要な鍼灸師賠償責任保険は会社負担 直行直帰可/固定残業代なし/新規開拓営業・営業ノルマなし 今回募集する方に ・経営や営業をすべて任せることは考えていません。経営・新規開拓・医療機関やケアマネジャー等の連携基盤づくりは ・経営者側が中心となって進めます。 鍼灸師には ・専門職として患者様と向き合い ・施術・施術管理・療養費請求を中心に力を発揮していただきたいと考えています。一方で ・今回はゼロから始める事業です。現場からの意見も積極的に取り入れます。 「こうした方が患者様にとって良い」 ・「この訪問ルートの方が効率的」 ・「この書類・運用はこうした方が使いやすい」 患者様の獲得は経営者側が責任を持って進め ・患者様の増加とともに ・鍼灸師としての専門業務に集中できる環境を一緒につくっていきます。新しい訪問鍼灸事業を一から一緒につくっていただける方からのご応募をお待ちしております。